遠距離恋愛のテーマソング

私の心にグッとくる曲はドリームズカムズトゥルーの「大阪LOVER」です。
当時遠距離恋愛中だったということで、めっちゃ心にしみます。
いつものスウェットで出迎えた彼氏。これはみなさん体験あるのではないでしょうか。
せっかく自分の仕事や身支度を整えて、最終列車にのっていったのに、彼は普段着。
非日常の自分と日常の延長である彼氏との温度差です。
どこにも寄るつもりなくて、家に帰るだけなんだなとガッカリするのです。
言いたいこともいえなくってガマンする自分。本当はもっとスペシャルなものを期待しているのに。
私の場合は最初のうちは彼の住んでいるところに行くと、駅まで迎えにきてくれていましたが、次第にそれがなくなって。
結局自宅まで私が直接なんとかして行くということに。
今考えると、愛情がなくなったわけでもないし手を抜いているわけでもなかったのでしょう。
それでもなんだか寂しいものです。でも、嫌われたくないからガマン。
私がそれを破ったのはもういい加減に自分の気持ちに限界がきていたからです。
歌のとおりに、「一緒にならないの?」と聞いてしまったのです。
自分からは言いたくなかったこのフレーズ。賭けでもなく、心の声がでてしまいました。
まあそれでうまくいって今の夫となるのですが、この曲を聴くたびに今でもしみてきます。
東京の女の子が無理して関西弁をつかっているのが、非常にかわいらしいです。
北海道とか博多とか、それぞれの地方バージョンもあるようです。
遠距離恋愛していたら、絶対しみる名曲だと思います。

歌を聴いて思い出す出来事

The Corrsの「Runaway」や「All the love in the world」を聴くと思い出す事が有ります。

それは、私が以前東南アジアに留学中にあるラジオ番組の主催で行われていたThe Corrsの歌のオーディションに興味半分で応募をした所、一次審査のデモCD審査に合格し、最終し2次の公開審査に参加する事になりました。

そして、2次審査でも1次を通過した人は同じ曲を歌う予定になっていたので、デモを作った時と同じようにスタジオにいるような気持ちで歌いました。

公開審査だったので、インタビューとかも歌い終わった後に有って結構楽しかったです。

実際に私は最終審査にはパスをする事が出来なかったのですが、それでも凄く私にとっては良い経験になって良かったかな、と思っています。

この2曲を聴く度にどうしてもその時のイメージが頭に浮かんで来ます。

そしてその後も日本に帰国してからも日本国内でのお祭りやイベントでカラオケ大会が有る時にはいつでもこの歌を歌いに舞台に上がって歌っていた事を思い出します。

それほど私にとってこの2曲は思い出の曲でも有り、この歌でオーディションの審査に合格をした事も有って、歌う事に対して自信を付けさせてくれた、そんな曲でも有ります。

なので、私にとってはこの曲を歌う事で人前で歌う事の楽しさを教えてくれた、そんな大切な曲です。

もしもあの時東南アジアで、あのオーディションに参加をしていなかったらきっと今のように歌に対しての自信はなかったかもしれません。

The Corrsのこの2曲を聞けば、私にとってはとても心が熱くなる、そんな曲でも有って常にとても懐かしい思いに浸ってしまいます。

そしてまた、この曲を聴くと常に私の口も口ずさんでしまって止まらなくなってしまいす。

それほど大好きで、思い出深い素敵な曲です。

またいつかThe Corrsのこの2曲を歌っていつか別のオーディションにも参加してみたいな、そう思っています。

70年代注目されたネオソウル名盤

“若かりし頃、音楽仲間の中でソウルバンドをやっている年上の人たちがいた。
音楽の話になり、勧められたアルバムがDonny Hathaway「LIVE」だ。

当時ロックやブルースを聞いていた自分にとって衝撃だった。なんといってもロックとはリズムが違うし
ジャズやブルースややロックをミックスしたように当時は聞こえた。
なにより、格好良かった。

これをきっかけにソウルやファンク、R&Bというジャンルにのめり込んでいった。
いろんなソウルやファンクものを聞いていったが
やはり自分の中では、一番最初に聴いた上記の「LIVE」がナンバーワンだ。

その頃、音楽自体に行き詰まっていた自分にとって、光だった。

ダニー・ハサウェイは、ロバータフラックともデュオのアルバムを出していて
それも愛に溢れていて微笑ましくて好きだ。ロバータフラックと知らなくても聞いたことある!という曲があると思う。

ダニー・ハサウェイ「LIVE」はソウルのアルバムの中でも名盤と言われる1枚なので
ぜひ、このジャンルに興味があるかたは一度は聞いてみて欲しい。

まさにライブの録音で、オーディエンスの歓声もすごい。演奏するミュージシャンの飛び散る汗や
熱さが伝わってくる。まさにその場にいるように聞くことができるのだ。

ダニー・ハサウェイの声、ローズピアノに注目してほしい。
また周囲のミュージシャンとの相性も抜群で
個人的にはすごいグルーブを生み出しているベースのウィリーウィークスも聞いて欲しいと思う。

曲は今聞いても、まったく古くなど感じない。

この一枚のおかげで、音楽のジャンルの幅が広がり今ではジャズも聴くようになった。

音楽はそれぞれ、好みのものを聴けば良いと個人的には思っているが
ジャンルの幅を広げるのはとても良い刺激にもなる。

当時、新しいソウル、ネオソウルの先駆者として注目された「LIVE」。
このアルバムが出た1972年以降、
こういったネオソウル系のサウンドを持ったミュージシャンが続々出てきた。

みんなに影響を与えた一枚でもあるのだ。”

新しい音楽『Sound Horizon』

“とある音楽に驚愕しました。今まで自分から進んで音楽を聴くことがなかったのだが、Sound Horizonの曲を聴いたとき音楽の多様性に圧巻した。曲にはストーリー性があるのは珍しくない。しかし、彼らの曲は一つ一つが凝った物語になっている。曲にナレーションや台詞があるのも珍しくなく、むしろ歌詞と同等ほどのナレーションや台詞があるのもある。それが曲の物語性の高さにつながるのだ。

しかし、曲の独創性の高さに万人受けはしづらい。しかし、私は曲を聴いていると一種の小説を読んでいる感覚に陥り楽しんでいた。また、パズルの組み立てるような感覚にもなった。なぜならば、一つの曲が一つの物語になるのだがそれだけではなかった。特にアルバムではアルバムのテーマが決まっており、それに沿った様々な物語やアルバムの中での曲とのつながりが発見できるのだ。例えば、ある青年の物語の曲があれば、その青年の娘の物語いえる曲があるのだ。ちょっとした歌詞や曲調からつながりを見つけることができる。友達少なかった私は何度も曲を聴いて、そういった発見するのが楽しくて一人でもつらくなかった。そして、アルバムの中での物語だけではなく、違うアルバムの曲とのつながりを見つけたときはとても興奮したのを覚えている。物語の意外なつながり、関係性を探し、曲の物語を探すのが一番の楽しみにはなっている。

そんな私の一番の好きな曲は「11文字の伝言」である。この曲はとある母親の曲なのだが、母親の気持ちをうまく表現していてとても感動できる。私はこの曲と自分の母親を重ね合わせて、母への感謝を忘れなくなった。

一番ノリノリになるすごい曲

当時、テレビで「ベストヒットUSA」という番組が流行っていました。音楽以外にMTVそのものも流行り、映画と連動して曲を作ることも流行っていました。
その中で「ヒューイルイス&ザニュース」というロックバンドを知り、大好きになりました。

大好きなポイント

・アメリカの西海岸をイメージさせる明るく前向きでノリのよいサウンド

・ボーカルであるヒューイルイスの力強くてパンチのある声。声が一番魅力的ですね。

・メンバー全員の仲が良さそうで、それが曲にも表れている。音楽を聞いただけで幸せになる感じがします。

・ロックでありながら、押し付けがましい感じがないです。メッセージもポジティブなのが多いです。

1983年に出したアルバム「スポーツ」から「ハートオブロックンロール」などシングルヒットがいくつか出て全米セールス800万枚以上の大ヒットとなりました。
特に大好きなアルバムで、
何度も何度も聞きました。元気が無いときに、聞くだけでとってもパワーアップします。
ユンケルのような存在です。

・ヒューイルイス&ザニュースこの一曲!

「パワーオブラブ」

世界中で大ヒットした映画「バックトゥザフューチャー」の主題歌です。

曲の出だしからノリノリになる稀有な曲です。聞くだけで、やる気になって「何でも出来る」と心の奥底からパワーがわいてくる曲です。
恋愛で落ち込んだ時に、励まされた感じがして、大部助けてもらいました。
より多くの人に聞いてもらいたいです。

わが青春 吉田拓郎

私が音楽を本格的に聴くようになったのは中学2年生の頃からか、それまではラジオやテレビから流れる流行の音楽をなんとなく聴いていたが友人からいわゆるニューミュージックという分野などのレコードを借りたりしたのが始まりだ。
最初にハマったのが長渕剛だった、今のようなコワモテではなく甘い恋愛の歌が多くやさしいメロデイーと歌詞が好きだった。
ある日長渕の師匠は吉田拓郎だと友人から聞いた、それで興味をもったのだが。世代的には自分より若干上の感覚で周りでは拓郎など誰一人聴いている奴はいなかった。
当時はレンタルレコード店と言われた時代で近所にもあったのでそこに一人で出掛け借りたのが吉田拓郎のベストアルバムだった、まずは聴いてみようと思った。
記憶では1曲目に結婚しようが入っていたと思う、とにかく明るい歌の印象だが、2曲目の今日までそして明日から この曲の出だしで多分私は拓郎に魅かれてしまったのだと思う。
歌謡曲にはない歌詞、私は今日まで生きてみましたと始まる歌い出し、今までこんな歌詞を聴いたことがなかった、衝撃的だった。
一瞬後ろ向きで惰性で生きてきたこを歌っているのかとも思ったそうではなく明日からもこうして生きていくとも言っている。それ以降の曲にもメロデイー以上にそのストレートというか歌詞の世界に自分が引き込まれてしまう。
そしておそらくB面の最初だった思うが私のみならず拓郎ファンが最も好きであろう名曲に出会うのである。
それは、そう落陽である。出だしのギターのは入りからもう良い曲だということがわかった、旅先の北海道で出会った老人ことを歌ったうたなのか?なんとも表現のしようがないが感動的な歌である。
今でも自分が一番好きな歌を一曲と言われれば間違いなくこの歌を選ぶだろう、それくらいに好きだ。糖尿病にかかって思うように動けなくなった今もライブには行きたいと思うくらいだ。
血糖値と糖尿病に関する参考サイト
糖尿病予防糖尿病検査糖尿病症状チェック血糖値血糖値が高い
血糖値とは血糖値を下げる血糖値正常値血糖値を下げる
拓郎のライブにも行きたくなったが当時はもうあまりツアーがなかったし学生だったので遠方にも行けないが、私が高3のときに家から程近い場所でオールナイトライブが開催されるとのことで即チケットを取った。
そしてそれが最後のライブにするとも言っていた。1985年のつま恋ワンラストナイトがそれだ。一人でライブに行った。オールナイトで一緒に歌った。感動的だった。もちろん落陽もやってくれた。
ありがとう拓郎! その後拓郎は復活したが体調を崩して大掛かりなライブはこの先はもうないかも知れないがまたいつか高3の頃に戻った気分でライブにも参加できたら本当にうれしいのだが。

チューリップがお気に入りです。

「青春の影」と「かサボテンの花」を初めて聴いて、すごい、かっこいいいとかだけでなく、ドーンと心の中に来るものがありました。それからは、アルバムが出るたびに購入しました。チューリップの作品の中に「夕陽を追いかけて」という曲があります。リーダーである財津和夫さんが故郷の博多に対する思いを歌にしたものです。故郷は昔のままであってほしいという思いがあるのですが、博多の街はどんどんと都会へ変わっていく、いろんな変化があるけど、やっぱり我々には追い求めるものがあるという内容の歌です。確かに、昔住んでいたところに久しぶりに出かけて、すっかり変わってしまっているけど、その中に変わっていない場所を見つけたときにはとてもうれしくて、昔の記憶がよみがえってきたというがあるのを思いだし、共感したものです。それと同時に、この歌の舞台である博多にも憧れました。

ドイツのバンド、ハロウィン

私は主人や友達にも言っていませんが、実はハードロック、特にジャーマンメタルが大好きです。
そして、ジャーマンメタルの中でも特にハロウィンが大好きです。

かつ、ハロウィンの中でも、初期の「マイケル・キスク」がヴォーカルの時代のハロウィンが本当に好きで好きで、リアルタイムで見ていたどんなに幸せだっただろうな~と思ってしまいます。

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